私共が主催しておりますセミナーですが、3月8日土曜日に 「転ばぬ先の杖の会」勉強会、 翌日9日日曜日は、ノンメンブレンテクニック実習セミナーを開催いたしました。 勉強会では、 2時間に渡り臨床例の共有を行い 多岐にわたる多くの症例をメンブレン使用も含めてお話しいただくという興味深い内容でした。実習セミナーは講義や臨床例の発表があり、今回は特別に東北大学で行われておりますノンメンブレンセミナー基礎研究の現況も共有させていただきました。このように、本セミナーでは毎回アップデートされた情報を発信したしております。実習セミナーを受講された先生方には、セミナーの聴講や「転ばぬ先の杖の会」の勉強会へのご参加により常に新しい情報を入手していただけます。加えまして、クローズドですが、FaceBookにNon-Membrane Techniqueグループ(https://www.facebook.com/groups/298423149829209)で村辺先生の臨床例などを常時掲載いたしております。参加希望の場合は、事務局にメール連絡をいただけますと対応させていただきます。 ノンメンブレンテクニックセミナー事務局 お問合せ :nmt-office@snow-pixie.com お問い合わせ電話 070-9177-1063 ノンメンブレンテクニックセミナー 公式サイト:https://nmt.snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式blog :https://nonmembrane.blogspot.com/ 「ノンメンブレンテクニック」は、登録商標です。 商標登録第6825696号
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ノンメンブレンテクニックセミナー事務局は、今回初めて大阪で 2月23日に 「転ばぬ先の杖の会 in 関西」を、3月1日&2日の2日間東京で技工セミナーを開催いたしました。 「転ばぬ先の杖の会 in 関西」では、 ノンメンブレンテクニックの既に受講された先生やご興味のある先生方にご参加いただき、ノンメンブレンテクニックを手がけて広めらておられる村辺先生を主としてノンメンブレンテクニックセミナーの講師の先生方のご講演とコースを受講された先生に臨床例の発表をしていただき、概ねご好評を頂きました。 技工セミナーでは、 西村先生と堤先生による豊富なご経験からのご講演および村辺先生の臨床例のご講演を2日間にわたり技工セミナーを開催いたしました。技工士の先生方と開業医の先生方にご参加頂き大変ありがとうございました。 今回の技工セミナー中に、確認できたことがございました。それは、 CTの分析で行われているガイド埋入と、総義歯における歯牙の配列位置との違いを骨造成をすることで補うことができるのかという問いに関してです。 村辺先生がつくられた症例の模型を分析し、確認をしていただいたところ、ほぼ理想的な歯列の位置ににインプラント補綴が出来ていたということがわかりました。 これは、舌運動をを邪魔することなく嚥下咀嚼における複雑な機能を十分に発揮できることであり、床付き義歯同じような顔貌を獲得できるという事です。さらに、これは以前から言われていたトップダウントリートメントが達成できているということを意味しております。 5月には、「転ばぬ先の杖の会」特別講演会を開催いたします。ノンメンブレンテクニックの臨床例に加え、耳鼻咽喉科と内科の先生方からみた歯科治療とのコラボ、それから、ノンメンブレンテクニックに関しての基礎研究の発表もございます。この講演会では、転ばぬ先の杖の会の会員の方のみでなく、ノンメンブレンテクニックセミナー受講済みの方や未受講の方もご参加いただけます。 お問い合わせは下記まで。 ノンメンブレンテクニックセミナー事務局 お問合せ :nmt-office@snow-pixie.com お問い合わせ電話 070-9177-1063 ノンメンブレンテクニックセミナー 公式サイト:https://nmt.snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式blog :...
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ノンメンブレンテクニックセミナー事務局は、2025年ノンメンブレンテクニックセミナーの参加費用から1万円の寄附を東北大学分子・再生歯科補綴学分野教授江草先生によるノンメンブレンテクニックに関する基礎研究に活用していただくことを目的に、この度第一回目の寄附申し込み手続きを致しました。 1月26日のノンメンブレンテクニックセミナー参加の皆様のご支援に心より感謝申し上げます。皆様のお名前とクリニック名を名簿として江草教授にお渡し致しました。 私どもは、この研究活動に少しでもお役に立てるように、今後とも継続してこのような形の寄附活動を行う事が、今後ともノンメンブレンテクニックの基礎が確立し、この方法が浸透していくと期待しております。 それから、江草教授は5月25日日曜日開催の「転ばぬ先の杖の会講演会」でご講演をされます。江草教授によるノンメンブレンテクニック関連の基礎研究のアップデートされた情報やこれからの研究の展開などのお話をいただけると思います。このとても興味深い内容は、インプラントの骨造成など日々の臨床に役立ちますので、ぜひお越しください。 以上、よろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ノンメンブレンテクニックセミナー事務局 nmt-office@snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式サイト:https://nmt.snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式blog :https://nonmembrane.blogspot.com/ お問合せ :nmt-office@snow-pixie.com 「ノンメンブレンテクニック」は、登録商標です。 商標登録第6825696号
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私どもノンメンブレンテクニックセミナー事務局が開催いたします3月1日土曜日と3月2日日曜日の技工士セミナーの主旨は、主催者である村辺均先生の臨床経験からくる大きな疑問です。それは現在の治療方法で総義歯補綴とインプラントの補綴がダブルスタンダートになってしまってるように感じた事です。というのは、「前歯の位置が違う」という疑問です。これは、村辺先生のご自身の症例ばかりでなく、他の先生の臨床例を見て感じられたことに端を発しております。セミナー当日のお話では、依頼したガイドと実際に埋入した例から、切歯乳頭の位置からどの位置が適切かを判断した例などを含めた講演があります。 非常に日常のインプラント治療にお役に立つ内容が講演に含まれておりますので、ぜひご参加ください。 ご希望の方は、お申し込みは下記からお願いします。 [https://nmt.snow-pixie.com/form/](https://nmt.snow-pixie.com/form/...) 以上、よろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ノンメンブレンテクニックセミナー事務局 nmt-office@snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式サイト:https://nmt.snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式blog :https://nonmembrane.blogspot.com/ お問合せ :nmt-office@snow-pixie.com 「ノンメンブレンテクニック」は、登録商標です。 商標登録第6825696号
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1月25日土曜日に「転ばぬ先の杖の会」臨床勉強会を、翌日の1月26日日曜日に「ノンメンブレンセミナー」を開催いたしました。臨床例の勉強会では、臨床例の発表やノンメンブレンテクニックのインプラント治療への応用など非常に関心の高い提示もありました。実習セミナーは今回も定員を超えるご参加となり盛況裡に終了し、受講いただきました先生方には大変感謝申し上げます。日々の治療にお役に立てれば嬉しい限りです。今回もセミナー 内容はアップデートされ、は使用する材料に追加があり、その説明もさせていただきました。セミナーのプログラムは回数を増すたびにどんどん深くなってきております。このような流れなので一度受講された先生方には、聴講や聴講実習で新しい情報を得ていただくことをお勧めいたします。 次回は、3月9日日曜日に開催されますのでよろしくお願いいたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ノンメンブレンテクニックセミナー事務局 nmt-office@snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式サイト: https://nmt.snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式blog : https://nonmembrane.blogspot.com/ お問合せ :nmt-office@snow-pixie.com 「ノンメンブレンテクニック」は、登録商標です。 商標登録第6825696号
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ノンメンブレンテクニックの普及のため 、昨年、海外に向けてSantomo Dental名でユーチューブチャネルを開設し動画をアップしました。その後、このチャンネルに主講師の村辺先生の臨床例の動画をアップ致しました。引き続き今月は東京の初台開業のノンメンブレンセミナー講師の一人の岡先生の動画をアップしました。岡先生の臨床例とノンメンブレンテクニックの基本的なお話は、大変参考になると思いますのでご興味のある方はぜひご視聴ください。 https://youtu.be/sy8I0Kw5INg 以上、よろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ノンメンブレンテクニックセミナー事務局 nmt-office@snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式サイト:https://nmt.snow-pixie.com ノンメンブレンテクニックセミナー 公式blog :https://nonmembrane.blogspot.com/ お問合せ :nmt-office@snow-pixie.com 「ノンメンブレンテクニック」は、登録商標です。 商標登録第6825696号
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3月に ノンメンブレンテクニック セミナー事務局が開催する西村先生と堤先生が講演される技工セミナーは、2日間開催を予定致しております。主な内容は下記の通りです。 2日開催ですが、どちらか一方だけでも参加可能となりましたのでお知らせいたします。1日参加費は税込22,000円です。 3月1日ご講演 西村好美先生 近年、医療界や一般社会において、口腔内の状態と全身の健康についての関連性に関心が集まっ ている。歯科界においても、口腔機能の回復や歯周病に対する炎症のコントロールが行われるこ とにより、患者の口腔内から全身の健康に与える影響について示唆されている。歯科治療が成功し予知性のある結果に繋げるためには、審美性・機能性・生物学的恒常性・構 造力学のガイドラインが重要である。その中で、歯科技工士として補綴装置を製作するためには 「自然美・機能美・造形美・芸術美」という美の能力を考慮することが必要である。それらの美と患者の健康は密接に繋がっており、歯科技工士が「真の美とは何か」を追求し、個々の症例に 向き合うことで、さらに患者の笑顔へと繋がる。今回は患者の笑顔と健康という視点も含めながら、補綴治療を成功へ導くために必要な補綴装 置の形態について述べたいと思う。 3月2日 ご講演 堤隆先生 1968年に市立西宮高校を卒業して「和田精密歯研株式会社」という技工所に見習いで入り、この業界にお世話になり、翌年より技工士養成所に学び歯科技工士になりました。 既に57年目になりましたが、その間の私に対する要望は義歯に関する技術でしたが、義歯を歴史として俯瞰すると産業革命の時代の1800年に大きな節目があり、次の節目はGysi の時代である1900年代であり、1920年までには手仕事としての義歯の技術はほぼ集大成されたようです。この250年ほどの時の流れとともに義歯がどのように移り変わったかを眺めてみましょう。 ご希望の方は、お申し込みは下記からお願いします。 [https://nmt.snow-pixie.com/form/](https://nmt.snow-pixie.com/form/...) ノンメンブレンテクニックセミナー運営事務局 (株)スノーピクシー内 ノンメンブレンテクニックセミナー 公式サイト:https://nmt.snow-pixie.com ノンメンブレンテク...